〜最初だけ頑張って、あとは何もしないために〜
はじめに
このブログでは、
「なるべく楽して、ついでにポイントが増えたらいい」
そんなポイ活の話を書いています。
毎日イヤイヤ作業するポイ活や、
手順が複雑でめんどくさいのは、
正直、ぼくにはあまり向いていません。
その中で、
1回だけ頑張れば、あとは自動で進む
という理由で作ったのが、楽天カードでした。
楽天カードを作った一番の理由
楽天カードを作った理由は、
とてもシンプルです。
カード作成という「めんどくさい作業」を1回だけやれば、
その後は意識しなくてもポイントが入ってくる。
これが一番大きかったです。
毎日ログインするとか、
条件を覚えておくとか、
そういうことはしたくありません。
最初に少しだけ手間をかけて、
あとは放置できる。
それなら、やってもいいかな、
という判断でした。
SPU目的も、正直ちょっとあります
「SPUはまったく意識していません」
というわけではありません。
正直に言うと、
SPU目的も、多少はあります。
ただし、
- SPUを上げるために行動を変える
- 無理に条件を追いかける
- 毎月達成状況をチェックする
こういうことはしていません。
楽天カードを作ったら、
「あ、SPUも増えてたんだ」
それくらいの感覚です(笑)
ぼくの楽天カードの使い方
使い方はこんなかんじです。
- 生活費(普段の買い物は基本的にカードor楽天ペイ)
- 定期的な支払い(光熱費や通信費など)
つまり「どうせ毎月出ていくお金」を
楽天カード支払いにしているだけです。
ポイントのために
使う場面を増やすことはありません。
「カードを使う」というより、
支払い方法を置き換えただけ
という感覚です。
カード作成はめんどくさい
これはハッキリ言えます。
楽天カードの作成、
めんどくさいです(笑)
どのクレジットカードもそうですけどね。
入力項目も多いし、
途中で少し疲れます。
でも、
この「めんどくささ」は最初だけ。
「一度作ってしまえば、
あとは特に何もしなくていい」
この一言を自分に言い聞かせ、
がんばって作りました(笑)
向いていない人もいる
楽天カードは、
誰にでも向いているとは思っていません。
たとえば、
- いわゆる「楽天経済圏」で暮らしていない
- 使いすぎてしまいそう
- そもそもクレジットカードの管理がイヤ
こういう人は、
無理に使う必要はないと思います。
現金や口座振替のほうが楽、
という人もいますよね。
それでも作ってよかったと思う理由
それでも、
作ってよかったと思う理由はこれです。
「何もしなくても、勝手にポイントが入る状態」
を作れたこと。
頑張らなくていい。
意識しなくていい。
忘れていてもOK。
ぼくのポイ活スタイルに、
ちょうど合っていました。
まとめ:1回の手間で、あとは放置
楽天カードは、
- 最初だけなら少し頑張れる
- ずっと手をかけるのがめんどい
- ポイントは「ついで」に入ってくるもの
こういう考え方の人には
向いているんじゃないかな、思います。
おすすめというより、
「こういうやり方もあるよ」
という話です。
もし
「最初だけ頑張るなら、まあアリかも」
と思ったら、
選択肢のひとつとして
見てみてください。
↓ 楽天カードの詳細はこちら
楽天カード

